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やっぱりこれに決まり

ということで、私はほとんど、東芝のREGZAに決まりです。

後は、HDD内蔵のH1000シリーズにするか、そうでないZ1000シリーズにするかです。
それから、32型か37型かで悩んでいます。
42型、47型もありますが、ちょっと大きすぎるので、私はパス。


ネットで調べたら、ここが割と安く、また、大手なので安心できそうです。

Z1000シリーズ  32型(32Z1000)
H1000シリーズ  32型(32H1000)  37型(37H1000)


なお、e-BESTの通販で購入された場合、購入後の修理等のアフターサービス
については、お近くのベスト電器で対応してくれるとのことです。


posted by 液晶テレビ at 01:06 | 液晶テレビ

ちょっと気になること

いろいろ、いいところばかり書いたのですが、不満もちょっとあります。

37型以上には、フルHD液晶パネルが装備されているけど、32型は普通のHD液晶パネルです。そうカタログに書かれています。

でも実際に、普通のHD液晶パネルの32型と、フルHD液晶パネルの37型を店頭でじっくり見比べてみたのですが、差はほとんどわかりません。

ある電器屋さんでは、双方のテレビ画面の端の方にルーペが付いていて、パネルの画素を拡大して見られるのですが、そうまでして見比べて、やっとちょっとちがうかな、という程度です。

なので、32型を買うとしたら、そこが心理的にちょっと引っかかるかなという程度です。まあ、37型以上にすれば、特に気にすることはないのですが。

独自の配信コンテンツが見られる、4th MEDIAも気に入りました。

だけど、このサービスが利用できるのは、インターネット環境として、NTT東日本、西日本のBフレッツまたはフレッツ光プレミアム回線を利用している場合のみなのです。

すでに、別の会社のインターネットサービスを受けていると、プロバイダーを切り替える必要があり、ちょっと悩ましいかも知れません。

まあ、テレビの普通の放送を見るだけでしたら、全く気にすることはないのですが。

posted by 液晶テレビ at 01:05 | 液晶テレビ

こんな記事発見

東芝Z1000、H1000シリーズの情報をいろいろと探していると、次の記事を発見しました。

オーディオビジュアル評論家の潮さんという方が、東芝の技術陣の方々と対談しています。
このシリーズの発売にあたっては、東芝さんも結構気合いが入っていたのですね。

対談「Z1000シリーズ」with 潮晴男


posted by 液晶テレビ at 01:04 | 液晶テレビ

おすすめの液晶テレビは

32型以上のほとんどすべてのメーカーのモデルを見比べました。

最近の液晶テレビは、メーカー感の激しい競争からか、あまり差が出なくなっているようです。
どこのメーカーの製品も、レベルはかなり高いです。
また、世間で評判が高いメーカーの製品が、実際に見比べたときに、群を抜いてきれいというわけではない、ということもわかりました。

その中で、一番画質がきれいだと感じたのは、次の機種です。

東芝Z1000リーズ、東芝H1000シリーズ

REGZAというシリーズです。最近ではテレビCMでもみかけます。

画面を見た瞬間に、ハッと息をのみました。色鮮やかです。が、けばけばしさ、いやらしさはなく、ごく自然な鮮やかさです。

なぜ、こんなにきれいなのか、カタログを良く調べてみました。

すると、画質向上機能に、メタブレイン・プロというものがあります。
そこに採用されている魔法陣アルゴリズム・プロというものは、もともと次世代のテレビである、SEDに採用されるべく、開発されたもののようです。
ところが、SEDの発売が遅れたため、液晶テレビに先に採用されたそうです。技術の先取りというものでしょうか。

また、37型以上には、フルHD液晶パネルという、より画素数が高い液晶パネルが使われており、解像度の高い画面が楽しめます。

それから、これもカタログを見て始めてわかったのですが、なんとこのZ1000、H1000シリーズは、一般のアナログ、デジタル放送だけでなく、インターネットを通じて、独自の番組を見ることができるのです。

4th MEDIAという名前のサービスで、言ってみれば、ケーブルテレビを通じた映像配信が、インターネットからできるというものです。
この4th MEDIAは、映像配信だけでなく、カラオケの配信もやっています。

この4th MEDIAを使えるのは、東芝のこの機種だけのようですが、なぜ東芝さんはここのところをもっとアピールしないのでしょうかね。


Z1000シリーズもH1000シリーズも、基本的な性能は同じです。
違うのは、H1000シリーズがハードディスクを内蔵しているところです。
液晶テレビだけで録画ができるんです。録画操作も、リモコンの録画ボタンを押すだけです。

なので、番組に電話番号や住所など、メモしたい情報が流れても、リモコンボタン一発で録画ができ、大変便利です。
テレビを見ているときに、電話がなったり、来客などで中座することがあっても、ボタンを押せば後で見られます。

posted by 液晶テレビ at 01:03 | 液晶テレビ

最近の液晶テレビは進んでいる

●画質向上機能

どうも、メーカーが一番力を入れているのは、この部分のようです。
専用のLSIを設計し、色の鮮やかさ、表現力を高めています。

また、デジタル処理された映像の特徴である、ギザギザ感、もやもや感のようなノイズを低減する機能を備えています。

各メーカーでは、この画質向上機能に、独自の名前を付けています。力の入れようがうかがえます。

●ハードディスク内蔵

ハードディスクレコーダー、DVDレコーダーといった、テレビにつなげて録画する装置があります。

ところが、なんと、最新の液晶テレビには、ついにハードディスクを内蔵するタイプが登場しました。
ハードディスクが内蔵されていると、テレビを見ている最中に急に録画したいと思ったら、テレビのリモコンボタンで簡単に録画ができます。

posted by 液晶テレビ at 01:02 | 液晶テレビ

店頭で実物を見て感動したこと

最も感動したのは、地上波デジタル放送の美しさです。

人物も風景も、鮮やかでくっきりとしています。動画もさることながら、花やモデルの顔など、静止画が画面いっぱいに映っているときは、息をのむような美しさです。
さすがはハイビジョンです。

同じ番組が、アナログ放送とデジタル放送で放映されることがありますが、両者を見比べれば、その差は歴然としています。

この映像を見てしまっては、アナログ放送にはもう戻れません。

posted by 液晶テレビ at 01:01 | 液晶テレビ

液晶テレビを見てまわる

今年はスポーツイベントが目白押しです。スポーツ番組は、やはりきれいな大型の液晶テレビで見たい!

地上デジタル放送も、DVDも大迫力の大型の液晶テレビで見たい!

というわけで、いよいよ液晶テレビに買い換えようかと、最近の週末は、電器屋まわりをしています。

ほとんどすべてのメーカーの32型以上の液晶テレビを見比べました。買う前に検討しているときが一番楽しいですね。

私の主観で、見比べた結果をちょっとまとめてみました。

posted by 液晶テレビ at 01:00 | 液晶テレビ

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